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幻想小説

幻想とは「根拠のない空想。とりとめのない想像」らしいが、ここでは怪談とかSFとか現実と非現実の区別が不明になるようなお話を紹介してみたい。

芍薬と区別つかないけど「牡丹灯籠」の響きはすでに怪談

牡丹と芍薬の区別もつかない自分だが「牡丹灯籠」という響きだけで十分怪談の雰囲気が表れる